smartyとPHPのMVC具体例

10 月 26th, 2007  このエントリをはてなブックマークに追加 このエントリをdel.icio.usに追加 このエントリをLivedoor Clipに追加 このエントリをYahoo!ブックマークに追加 このエントリをFC2ブックマークに追加 このエントリをNifty Clipに追加 このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加 このエントリをBuzzurl(バザール)に追加 このエントリをChoixに追加 このエントリをnewsingに追加 

システム初心者の私は、
MVCを理解し切れていません(苦笑)

ですが、最近ちょっとわかってきたことがあります。

 
それは、文字列をクエリの中とかにあまり入れてはいけないということ。

具体的にいうと、

SELECT
IF([カラム名] , ‘○’ , ‘-’ )
FROM
[テーブル名];

といった風に、
SELECTの時点で文字列を入れているアプリがあったのですが、
これをやめてsmartyで制御したほうがよさそうです。

{if $test}○{else}-{/if}

 
ファイルの文字コードとかが絡んでくると面倒な話になります。
(文字コード変えたとたんに表示されなくなるとか。)

今までテンプレートとアプリを
どの線で区切っていけばいいかわからなかったのですが、
ひとついい勉強になりました。
 

タグ: MVC, smarty, 文字コード

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