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cakePHPを使ってみる4(テストDBを利用する)

そのアプリに対して
テストDBを使いたい場合、アプリケーションの model 内で

var $useDbConfig = ‘test’;

とすればいいようです。

cakePHPを使ってみる3(DB構築)

DB構築をしてみます。

cakePHPでは以下のような規約?があるそうです。

・テーブル名は複数形
・プライマリキーはid
・作成日はcreated,更新日はmodified

以下の文言がまだよくわからないので、
スルーしてみます(笑)

タスク内容とステータス

タスク内容はcontentフィールドに入ります。
タスクの状態は「未完了」「完了」の2つとして,
enum型のstatusフィールドで「yet(まだ)」「done(完了)」で表現します。

cakePHPを使ってみる2(DB接続)

DB接続をやってみます。

app/config/database.phpを作成した後、
その中身を変えます。(MySQL利用時)

class DATABASE_CONFIG {
var $default = array(
‘driver’ => ‘mysql’,
‘connect’ => ‘mysql_connect’,
‘host’ => ‘localhost’,
‘login’ => ‘hogehoge’,
‘password’ => ‘hogehoge’,
‘encoding’ => ‘utf8′,
‘database’ => ‘hogehoge’,
‘prefix’ => ”,
);
}

このファイルを見ていると、$testというのがありました。

テスト用のDB設定も出来そうです。

cakePHPを使ってみる1(インストール)

ふとしたことでcakePHPを使うことになったので備忘録を。

まずファイルの取得と解凍

wget http://cakeforge.org/frs/download.php/592/cake_1.1.19.6305.tar.gz/donation=complete

すでにここから若干不安ですが。。。(苦笑)

 
ファイル名が分け分からないものになってますが、気にせず

tar -pzxf donation=complete

これだけで、一応表示はされました。

 
次はパーミッションの設定。
app/tmp以下を

「chmod -R 707 tmp」

ちなみに「-R」とは

ディレクトリを変更する際に、中のファイルやサブディレクトリも再帰的に変更する

ことだそうです。

 
次はデータベース接続をやってみようと思います。

 
ちなみに、参考資料はこちら。

CakePHPで高速Webアプリ開発
第4回 CakePHPでの開発環境を構築する
http://gihyo.jp/dev/serial/01/cakephp/0004?page=1
(gihyo.jp)

smartyでの0(ゼロ)の扱い

smartyで以下の項目を満たすようにタグを作るのに手こずりました。

・0(ゼロ)は表示する
・数値が何もない場合は、半角スペースを入れる(htmlの表示の関係で)

 
まず最初にやったことが、

{if $hoge}{$hoge}{else} {/if}

これだと、0(ゼロ)がNULLと同じ扱いになるので、
0(ゼロ)という表示はされませんでした。

 
そこでsmartyのif分の中にPHPの関数を入れられることを知り、
以下のようにしてみました。

{if count($hoge)}{$hoge}{else} {/if}

しかし、これでも0(ゼロ)がNULLと同じ扱いになるので、
0(ゼロ)という表示はされませんでした。

 
そもそもif分の中でPHP関数が使えるのであれば、、、
ということで、以下のような表記に変更。

{if strlen($hoge)}{$hoge}{else} {/if}

 
これでやっとできました。
 

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