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2008-08

さくらインターネットの共用サーバにvimインストール

久々にさくらインターネットの共用サーバを触りました。

新しく借りてから、vimもインストールしていないことに気づき、
インストールすることにしました。

 
参考にさせていただいたのは
以下のサイトです。

さくらインターネットの共用サーバに vim をインストールする
http://www.hazama.nu/t2o2/archives/002696.html
(talk to oneself 2)

 
なんのエラーもなく終わったと思って「vim」を打っても
全く何も動きませんでした(苦笑)

いつものようにパスの問題かと思い、
.bashrcに

PATH=”$PATH”:$HOME/local/bin

としたら動きました。

 
ちなみに即反映させるために、

source ~/.bashrc

もしました。

symfony propel:build-modelができない

symfony propel:build-model

をしたら以下のエラーがでました。

PHP Fatal error: Declaration of SequentialTask::addTask() must be compatible with that of TaskContainer::addTask() in /usr/share/pear/symfony/plugins/sfPropelPlugin/lib/vendor/phing/tasks/system/SequentialTask.php on line 35

 
うんうん悩んだ挙句、
結局先輩に質問することに(涙)

どうやらphingがsymfonyにすでに入っていて、
pearからインストールしてしまったものと衝突していることが原因とのこと。

 
そのためrootで

pear uninstall phing

でpearからアンインストール。

できました。。。。。

 
ちなみに以下のページも参考にしました。

http://groups.google.com/group/symfony-users/browse_thread/thread/a1412671b54612cc/9be43b4491b9023d?show_docid=9be43b4491b9023d

XDebugを有効にする。

symfonyをインストールする際に、
一緒になぜか入れていたXDebug。

これが悪さをして、以下のエラーを吐き出していました。

PHP Warning: Xdebug MUST be loaded as a Zend extension in Unknown on line 0

 
これを解消するために、php.iniを以下のように書き換えました。

;extension=xdebug.so
zend_extension=”/path/to/xdebug.so”

 
ちなみに、xdebugの説明はこちら

style属性でbackground-imageをhtmlに直書きする時の罠

指定する背景画像のパスを指定するときに

body style=”background: url(”/images/background.gif”) left top repeat;”

このようにダブルクオートで囲むと表示されず、

body style=”background: url(’/images/background.gif’) left top repeat;”

シングルクオートにすると表示されました。

 
結構ここで悩みました。。。

CentOS5の文字コードをUTF-8に設定

どこかにCentOSの文字コードは
デフォルトでUTF-8だと書いてあった気がしたのですが、
vimを使うといつも文字化けしていました。

そこで調べるために以下のコマンド。

printenv | grep LANG

結果は

LANG=”C”

 
・・・ということでちゃんと設定(苦笑)
以下のサイトを参考にさせていただきました。

CentOSの文字コードを変更
http://www.ivystar.jp/archives/59
(アイビースター)

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