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ga.jsでキーワード文字化け(Google Analytics)

Google Analyticsで新しく出た
トラッキングコード用のJSであるga.js。

Analytics 日本版 公式ブログ
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早速前のトラッキングコードを変更して
コレを導入してみました。

 
そして今日データを見てみると、
文字化けしてました。orz

これはインターフェースの文字化けなのか、
そもそもデータが文字化けしてしまっているのかわかりません。。。

 
今元のトラッキングコードに戻そうか本気で悩んでます。
(キーワードがわからないと分析できないので。。。)

ふと直ったりするのだろうか・・・。
同じ現象の方、いらっしゃいますか?
 

【2007/12/18:追記】
今日データを見ても変わる様子が無かったので、
以前のurchin.jsに戻しました。

文字化けが解消されれば新しいのに切り替えようと思うのですが、
解消されたタイミングが分からないと切り替えられないですね。。。(苦笑)
 

【2007/12/21:追記】
まだ文字化けが直らないようなので調べてみたところ、
Googleに問い合わせされた方がいらっしゃいました。

Googleアナリティクス ga.jsの新しいトラッキングコードへの移行は少し待ったほうが良い!?(WEBマーケティングブログ)

やはりまだ切り替えのタイミングではないようです。
 

【2008/02/14:追記】
現状で新しいトラッキングコード(ga.js)に切り替えてみたところ、
文字化けしていませんでした。

Googleが修正してくれたようです。
 

FireFoxとSleipnir

当初は友人に勧められてSleipnirを使っていました。

Sleipnir

 
ですが、JavaScriptのデバッグでFireBugを使うなど、
システムとしてやってきていて、FireFoxの良さが最近分かってきました。

FireFox

 
まだFireFoxに乗り換えられていない最大の理由は、
タブの表示がSleipnirのほうが圧倒的に早いこと。

これが解消されれば全てFireFoxに乗り換えるのですが。。。

 
軽いテーマとか探してみます。
 

smartyとJavaScriptとliteral

htmlの中にJavaScriptが入っていると、
うまくsmartyが動かないことがあります。

それを回避する方法が{literal}です。

 
JavaScriptのがhtmlに直書きされていると、
中括弧( {←これ )が入ってしまうことがあります。

このため、smartyがJavaScriptの中括弧を
smartyのタグ( {←これ )と勘違いしてエラーが出ます。

 
これを回避するために、例えば以下のようにJavaScriptをliteralで囲みます。

{literal}
function sample() {
dd = new Date();
document.F1.T1.value = dd.toLocaleString();
window.setTimeout(”jikoku()”, 1000);
}
{/literal}

これでOK(なはず)です(苦笑)
 

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