cakePHPを使ってみる4(テストDBを利用する)
4月 11th, 2008 |Trackback URL for this post:
cafeトキワ荘のシステム担当です。Linux,Apache,MySQL,PHPのいわゆるLAMPのことを中心に書いていきたいと思います。
DB構築をしてみます。
cakePHPでは以下のような規約?があるそうです。
・テーブル名は複数形
・プライマリキーはid
・作成日はcreated,更新日はmodified
以下の文言がまだよくわからないので、
スルーしてみます(笑)
タスク内容とステータス
タスク内容はcontentフィールドに入ります。
タスクの状態は「未完了」「完了」の2つとして,
enum型のstatusフィールドで「yet(まだ)」「done(完了)」で表現します。
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DB接続をやってみます。
app/config/database.phpを作成した後、
その中身を変えます。(MySQL利用時)
class DATABASE_CONFIG {
var $default = array(
‘driver’ => ‘mysql’,
‘connect’ => ‘mysql_connect’,
‘host’ => ‘localhost’,
‘login’ => ‘hogehoge’,
‘password’ => ‘hogehoge’,
‘encoding’ => ‘utf8′,
‘database’ => ‘hogehoge’,
‘prefix’ => ‘’,
);
}
このファイルを見ていると、$testというのがありました。
テスト用のDB設定も出来そうです。
tagged:cakePHP
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ふとしたことでcakePHPを使うことになったので備忘録を。
まずファイルの取得と解凍
wget http://cakeforge.org/frs/download.php/592/cake_1.1.19.6305.tar.gz/donation=complete
すでにここから若干不安ですが。。。(苦笑)
ファイル名が分け分からないものになってますが、気にせず
tar -pzxf donation=complete
これだけで、一応表示はされました。
次はパーミッションの設定。
app/tmp以下を
「chmod -R 707 tmp」
ちなみに「-R」とは
ディレクトリを変更する際に、中のファイルやサブディレクトリも再帰的に変更する
ことだそうです。
次はデータベース接続をやってみようと思います。
ちなみに、参考資料はこちら。
CakePHPで高速Webアプリ開発
第4回 CakePHPでの開発環境を構築する
http://gihyo.jp/dev/serial/01/cakephp/0004?page=1
(gihyo.jp)
tagged:cakePHP
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